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モード学園を選ぶ理由

キミの個性を、才能に変える。「MODE STYLE」
モードの教育システムは、すべてがプロになるためにある。余計な勉強はない。
本当に「好き」なことを磨く。そのためなら、いくらでも頑張れるはず。
キミの情熱を才能に変える。モードだから約束できる。
創造性開発システム |
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| クリエイターに必要不可欠だと言われる、創造力。これは先天的なものではなく、訓練によって開発されるもの。夢を見たことがある人は誰でも創造力がある、ということが、その証明です。柔軟性と創造力を、モード学園オリジナルの「創造性開発」と「自己開発」という科目で養成します。 |
モード学園独自の「S.S.D. 評価システム」 |
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「試験の点数で人は評価できない。個々の優れた個性を発見し、助長することこそが教育の本来の目的である」という本学園の教育理念にもとづき考案された
S.S.D. 評価システム(Scoring of Self-Development=「自己発展の記録」の意味)。個性を発見し、大きな自信に育てます。
![]() 学業評価:学業評価は年に2回実施。学生が提出する作品や課題を中心に、24の評価項目で、「特性」のみをマークし、伸ばします。 個性評価:年度末に1回実施。学生の日常観察をもとに、22の評価項目で「長所」のみをマークし、自信をつけます。また学生自らも自己評価を行います。 |
思考技術 |
ボイス オブ スチューデントシステム |
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| 覚えただけでは役に立たない知識より、実社会で真に価値ある知識、つまり「思考力」を身につけることの方が重要です。「思考力」は、訓練さえすれば誰でも上達します。遊びのような感覚で、考えるプロセスを楽しみながら思考力を向上させる、『思考技術』を身につけることが、エキスパートへの着実なステップになると考えています。 | モード学園の学生には、教師や講師の指導方法を評価・採点する機会があります。通常は、教師・講師が学生を一方的に評価することが一般的ですが、学生ひとり一人のナマの声をヒアリングすることにより、教育の理想的な成果をあげることが可能です。本学園は常に、独自のスタンスでより良い教育環境を創るよう努力しています。 |
アントレプレナー(起業家)制度 |
学生ポータルサイトを導入 |
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| 卒業後、直ちに自分で独立したい、個人やグループで自分たちだけのブランドや会社をつくりたい、という学生の「起業意欲」が年々高まっています。こうした学生の熱意に応えるため、モード学園では、本来学校では学べない「起業」のための実践的ノウハウを、専門家を交えて積極的にアドバイスし、次世代のフロンティアの出現を支援しています。 | 学生が利用できるポータルサイトを導入。いつでもどこでも携帯電話やパソコンから自分の成績照会やスケジュール管理、休講・時間割変更・学内イベント・ニュースなどの情報確認、教職員からのメッセージ受信などが可能。学園生活を情報面で支える最新のシステムで時間の有効活用ができます。 |
アシスタントスタッフ制度 |
プロジェクト・チーム方式 |
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| モード学園では、学生の独自性、自立心を大切にしています。特に意欲ある学生たちは教職員のアシスタントスタッフに抜擢し、学生のリーダーとして学園生活のありとあらゆる場面で活躍しています。在学中から、有能なリーダーとしての資質を磨き、卒業後も社会の第一線で活躍できる人材を育成しています。 | 実社会での仕事はすべて組織というプロジェクトによって行われます。その中で、名実ともにクリエイターになるには、社会組織において信頼される人間性を備えることが必要です。モード学園ではプロジェクト・チーム方式を採用。グループ学習制で互いに刺激し啓発しあう学習環境を形成しています。 |
他学科だけではなく、他分野とも交流。すべては「就職」に直結する。
キミの目指すファッション・ビジネス・スタイリスト・インテリア・グラフィック・美容・メイク業界は実に広い。
様々な専門家が連携しながら、仕事を進めていく。
専門知識や技術だけではなく、コミュニケーション力や幅の広い知識と応用力がプロに求められている。


オリジナルショップ提案
ファッションビジネス学科とインテリア学科によるコラボ。ブランドコンセプトやターゲットを意識した店舗デザインを提案。エンドユーザーを意識したVMD(ビジュアルマーチャンダイジング)ができる。

MODE×HAL
ポートフォリオ作成につながる「PC基本知識」や「Photoshop」の有効利用法を学ぶ。就職活動に有利な作品プレゼンテーションができる。

バンドプロデュース
インディーズバンドの事務所と連携しプロモーション活動を行う。モードで衣装デザインやスタイリング、ステージメイクなどを担当し、HALでCDジャケットやその他のプロモーションツール制作。一貫したコンセプトでアーティストイメージを構築できる。

メイク・ヘアショー
スタイリスト学科がスタイリングパート、メイク学科がメイクパート、グラフィック学科が映像制作を担当。だから総合的にファッションショーが理解できる。

MODE×ISEN/IKO
実生活に役立つ「人体のしくみ」「応急処置法」「美容・健康管理」など、専門外の知識を学ぶ。人体の仕組みを知ることで機能的なパターンを作成できる。

ユニバーサルファッション協会を交えたデザイン提案
ユニバーサルファッション協会とファッションデザイン学科、医専・医校の理学療法学科・作業療法学科による障害者の生活を快適にする機能的な衣装デザイン提案。




学生が利用できるポータルサイトを導入。いつでもどこでも携帯電話やパソコンから自分の成績照会やスケジュール管理、休講・時間割変更・学内イベント・ニュースなどの情報確認、教職員からのメッセージ受信などが可能。学園生活を情報面で支える最新のシステムで時間の有効活用ができます。

