先輩の声

苦手だった敬語も克服し、 今は毛皮のアドバイザーとして働く日々。

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陳・晨(チン・シン)
(中国/2009年ファッションデザイン学科)

なぜモード学園を選んだのか

日本語学校から大学へ進学しようと考えていましたが、ファッションが好きだったので、自分の好きなことを学びたいと思いました。入学後は課題や敬語で苦労しましたが、今考えると学校にいるときのほうが楽だったかも。社会に出るための良いトレーニングでした。

日本での就職について

私はしゃべることが得意だったので、それを活かしてファッションアドバイザーになりたいと思いました。就職が決まるまで、先生も面倒を見てくれたので安心だったし、何より、好きなことをあきらめなくて良かった。

留学生へのメッセージ

学校ではたくさんしかられてください。そのほうが成長できるし、そのおかげで今があり、とても感謝しています。