先輩の声

いつか自分のブランドで、英国デビューしたい。

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韓・一権(ハル・イルゴン)
(韓国/2007年ファッション技術学科卒業)

モード学園で学んだこと

パタンナーとして大切なこと、「細かく確認し、納得してから作業指示をする」ということです。手間を惜しまない、プロフェッショナルとしての仕事の姿勢を学びました。

日本での就職について

社交ダンス用オーダードレスの会社で、製作部リーダーとしてパタンナー・生産管理を担当しています。商品のすべてが1点ものなので、1着1着を自分の手で仕上げることができるが魅力です。これからの目標は、自分の名前のブランドを立ち上げ、社交ダンスの本場イギリスへデビューすることです。