先輩の声

[内定者の声]「高度専門士」という最高位の称号に魅力を感じた

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内定先

歌舞伎や舞台、映画、TVCMなどの衣裳・小道具製作、賃貸、販売で日本の芸能文化を支える
松竹衣裳
職種:ステージ衣装スタイリスト

内定おめでとうございます!
面接の際、一番アピールしたことは何ですか?

「つくることが何よりも好きです」とアピールしました。
モード学園では自分の好きを大切にすることを学んでいたので内定企業に想いが伝わったのだと思います。会社説明会で社員の寄り添う、とても温かい会社だと感じたのでそんな会社の一員になれるのはとても嬉しいです。

モード学園への進学を選んだ理由を教えてください。

“専門的に好きなことを4年間学べること”が決め手です。また、学べることは学生のうちからやっておきたいと思っていたので「高度専門士」という最高位の称号に魅力を感じたこともきっかけです。

実際に学んでみて、好きな授業はなんですか?

「ソーイング」の授業が好きです。
服をつくることが何よりも好きなので、製作できるこの授業がとても楽しいです。実際に自分の作品が形になった時の喜びはとても大きく、何にも変えられないです。

将来的にどんな活躍をしたいですか?

やはり服をつくることが好きなのでずっとつくっていきたいと思っていますが、よりたくさんの技術を身につけ、多くの経験を積み、ファッションデザイナーになりたいです。

あなたにとってモード学園とは何ですか?

感情や感性が豊かになれる場所です。デザイナーにとって感性を豊かにすることはとても大切だと思っています。

最後に、入学を検討している方へ、
アドバイスはありますか?

自分の“好きなこと”“やりたいこと”を大切にしてください。

※2020年9月取材時点での情報です。