『産学直結ケーススタディ』

【『SUZURI by GMOペパボ』×モード学園】 『SUZURI』にて展開するグッズを考案、売り上げを競う 「売れるグッズデザインコンテスト」を開催

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GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社が運営するオリジナルグッズ作成・販売サービス『SUZURI byGMOペパボ(以下、SUZURI)』との産学連携で、「売れるグッズデザインコンテスト」を開催します。


グラフィック学科の学生が、『SUZURI』にて展開するグッズを考案し、販売戦略を考え、売り上げを競います。2020年2月末までに最も売り上げた学生には「GMOペパボ賞」が授与されます。


取組みに先立ち、『SUZURI』の担当者より、本プロジェクトの概要をはじめ、売れるグッズデザインについてオリエンテーションを受けました。デザインのコツ、販売戦略につながる成功事例など、学生たちは学んだノウハウを生かして、コンテストに臨みます。



※『SUZURI』とは・・・

『SUZURI』は、イラストや写真をアップロードするだけで、Tシャツやスマートフォンケースなどを約1分で作成、販売できるクリエイター支援ECサービス。初期費用、利用料は無料、販売利益(「トリブン」)が設定できる。注文が入ると自動で商品製造から配送まで完了するので、在庫管理も不要。2020年1月末時点のユーザー数40万人超、登録クリエイター数23万人超と多くの人が利用している。


ファッション、美容、インテリア、グラフィック・・・

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